症状が軽度であれば外用薬だけで治療可能
日本橋形成外科はわきが治療を得意としているクリニックです。
剪除法やクアドラカット法といった手術による治療も行っていますが、症状が軽度であれば外用薬での治療を検討することをおすすめします。
手術はわきがを改善する効果にはとても優れていますが、ワキにメスを入れて縫合するのですぐに日常生活には復帰できません。.jpg)
剪除法は3週間から4週間、クアドラカット法は2週間ほどのダウンタイム期間があります。
仕事などで長期間休めない、また体臭の度合いが軽度という場合、まずは負担の少ない外用薬を試してみても良いかもしれません。
日本橋形成外科では塩化アルミニウムを主成分としたローション、クロルヒドロキシAlという有効成分を配合したセルニューデオドラントクリームという、2種類の外用薬で治療を行っています。
ローションは肌が弱い方でも使えるよう、アルコールフリーです。
セルニューデオドラントクリームは体臭の原因となる汗を抑えてくれます。
ローションやクリームを塗るだけの手軽な方法なので、わきが臭が気になる方は日本橋形成外科に相談してみてはいかがでしょう。